子どもたちの芽を
最大限に伸ばそう


キッズから始めるメンタルトレーニング

フィジパ


◇小学生
◇中学生~大学生
◆社会人に向けて 


感じる心を大事にする。
自分がどんな人か知る。
自分が大好きになる。

自分の才能を最大限に活用していける。


そんな生きる力を学ぶ場所。

感情のコントロール/集中力を高める/やる気を持てる
勉強する姿勢が向上/生活力がアップ/スポーツ力UP

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  1. NEWS!:緊急事態宣言解除のため、個人セッション再開しました。

私、いつも怒ってばかり・・・

「勉強をしなさい!」 「早く片付けなさい」

そんなやりとりを

終わりにしませんか?

「遊ぶ前に宿題を済ませちゃいなさい!」
・・これって正解?

まずは子どもの気持ちを

大切にすることから・・・

「その子に合った目標を見つけること。
それには自分のわき上がる感情を自分自身で見つめることからなんだ。

もっとがんばりなさい!
きっといいことあるから!

これって、本当に
伝わっている?

お母さんは、いつでも子供にがんばってほしい。
だって、がんばれば良い事があるって、お母さんは知っているからね。でも、子供は本当にその言葉で「やる気」になっているかな?

怒って腹がたって
子どもについ
イライラしてしまう


多くのお母さんが「勉強をしないでイライラしてしまう。」
という相談をしてこられます。

ではどうでしょう。

食後リラックスしていた時「お皿早く洗っちゃいなよ。どうせためちゃうんだから」と、ご主人にイラっとしながら言われたら
⇒「私だって早くやらなくてはならないのはわかっているわよ!いわれなくても!」と受け止めちゃいませんか?

・わかっているけど、それを言われるのはいやだ。
・イライラしながら言われると、余計にイライラする。
・自分のやり方があるし、やりたいときにやるから!
・自分だって自分なりにがんばっているんだ。

「わかっています。イライラしてはいけないことを。」

多くのお母さんはわかっていらっしゃいます。

でも・・・。
方法がわからないんです。

解決策がないから、
怒るしかないんですよね・・。

怒って無理矢理させるのは根本的な解決策にならない

まず、解決法の入り口は笑顔です。
お互い心地よい空間を作ること。

いやいや勉強をしていても
成績が上がるのは小学生のうち。
徐々に限界がやってきます。

フィジパっ子では、
その子にあった方法論を
子供たちと考えて探していきます。

フィジパっ子クラスでは
ほとんどの子ははじめは
「勉強が嫌!」という子どもたちばかり。

でも、それがみつかると
自然とお母さんの「イライラが軽減」することは
徐々に感じてもらえています。

でも、入り口は・・・
まずお母さんがイライラしない、事でもあるんです。

学校から
「ご家庭でしっかりフォロー
して下さい。」
と言われて困っている。

また、学校の先生からこんな事を言われて悩んでいるお母さんも多いはず。

・学校の勉強についていけるように
・周囲の生徒さんたちにも迷惑がかからないように

必要以上に子供にプッシュをかけ過ぎたりしてしまう傾向があります。
また、一人で抱え込むお母さんも見てきました。


これはまさにお母さんとお子さんも一緒に
マイナスのスパイラルに入ってしまっていることになります。
改善するどころか、余計に勉強は嫌いになったり、
自分の事すら嫌いになる子供さんもいます。

でも大丈夫です。
その子にはその子の伸ばし方、
伝え方があります。


まずはご相談ください。